JOB CATEGORY/職種紹介

展示会企画営業【中途採用特設ページ】

「年間 240 日の出張」というハードワークながら、“どん欲に遊ぶ” のが、京都きもの市場!出張先の長野でスノーボードをしたり、チームメンバー と仕事前に早朝カヤックに出かけたりと、とってもアクティブ。中には、初めての子育てに一生懸命の育メンも。“夏季 10 連休・冬季 5 連休” と連休はしっかりとる!オンもオフも思いっきり楽しみたいという欲張りなメンバーが揃っています。

 

入社初年度はもちろん 2 年目以降も “安定した高給与” と実力主義の評価体制。早く走るひと、ゆっくり走るひと、ときにつまづくひと・・・ どの社員にも成長チャンスが与えられるのは、年々売上げを伸ばす好調な業績と経営陣と社員の距離が近い京都きもの市場ならでは。「結婚しました」「家族が増えました」「家を買いました」社員の幸せ報告は会社にとっても喜びです。

数値予算と業務ポイント表、明確な評価基準を全社員が共有、さらに査定は毎月。わかりやすい & リアルタイムの評価制度が社員の成長を促しています。

 

呉服屋の営業職=“番頭さん”や“そろばん”というアナログなイメージが一般的ですが、当社は、営業成績や会社の経営状況は毎日更新&全社員がスマホ閲覧。無駄な業務をデジタル化し、お客様へのサービスに集中できるよう仕組み化され、時代に合わない訪問販売やテレアポもありません。

イベントマーケティングの一環として、2017年10月ビルボード東京でのJAZZライブ、2018年6月東京国立劇場でのバレエ観劇会を雑誌社と共催。非日常のワクワク感を提供するーブランディング効果も高く、大盛況のうちに幕を閉じました。

 

 

「初めはお金でした。でも、それだけじゃない。それ以上のことがありました。」イベント事業部はチーム営業。ときに熱く厳しく優しく教えてくれる先輩社員、良きライバルの同期たち、ここぞの時に頼りになる上司。大きな成長に欠かせない“いい仲間”がここにはいます。
驚きの“初任給35万”には、いい仲間を集めたいという会社の思いも込められています。

 

 

今、会社はどのような部分で伸びていて、どのような部分が弱いのかー 経営情報を積極的に公開。全社員が経営者目線で働ける環境です。 2018 年度には、新卒入社 9 年目、7年目、6 年目の若手社員を執行役員に登用。 さらに、年商 100 億・業界トップ企業を目指すべく、海外事業・レンタル事業・コンテンツ事業など、数多くの新事業のスタートが待ち構えておりポストチャンスも豊富にあります。

応募 →書類選考 →社長面接 →体験入社 (1~2 日 )  →最終面接 →内定
※面接・入社日、相談に応じます。
※遠方の場合は交通費支給(当社規定による)

応募・お問い合せは 075-241-8888 または recruit@kimonoichiba.com まで。

 

〈しんどいところ〉

・結果(売上)を常に求められる。結果が出ない時は本当に辛いです。
・拘束時間が長く、休みが少ない。家には月3~4回位しか帰れません。
・展示会の移動は基本的に車なので、体力が必要。
・設営、撤収など力仕事も多いです。
・チーム行動で常に上司と一緒にいるので、気を遣い続けなければなりません。
・ホテルを出てからホテルに帰ってくるまでずっと仕事モードでいる必要があります。
・着物の専門的な知識を覚えることが必要。ホテルに帰ってからも勉強しないといけません。
・正座が辛い。慣れるまでは苦労します。
・常に高いテンション・笑顔が大切。ミスをした後でも、すぐに切り替えれないといけません。

〈よいところ〉

・新卒でも手取り30万円以上の高い給料を保障されているので、自由にお金を使えます。
・日本全国いろんな所へ出張に行くため、ご当地ならではの文化やグルメを毎日体験できます。
・高級ファッションを扱う仕事なので、社会人としての高い教養とマナーが身につきます。
・上昇志向をもった上司、先輩と常に一緒なので、刺激を受けます。
求められることが多く、裁量権も与えてもらえるので成長は確実に早いです。
・上司との距離が近く、悩みなど本気で相談にのってもらえる。いろんなアドバイスをもらえ可愛がってもらえます。
・洗練された裕福な女性が主なお客様。身だしなみには特に気を使いますし、オシャレもできます。
・お客様に心から喜んでいただける商品・人生において大切なシーンの装いを提案する営業マンとして、大きなやりがいや達成感があります。裁量権と責任がある分なおさらです。
・夏10連休・冬5連休、ゆっくり旅行に行ける。


 

 

 

 

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